「どんな状況にいても孤立せず、望めば次に行ける。」
そんなセカイをつくろう。

GAPセカンドキャリアプログラムとは

30~40歳の若年で引退時期がくるような職種に従事されている方々が陥りがちな孤独。

そんな、現在の日本の公的福祉などではカバーしきれない分野に従事している方々が"次"のキャリアをデザイン出来るようお手伝いするプログラムです。

お申込み

GAPセカンドキャリアプログラムのメリット


次への準備


GAPセカンドキャリアプログラムに協賛して頂いている企業様のお仕事をセカンドキャリアへのステップとしてご紹介致します。

セカンドキャリアプログラムの仕組みの一つ

インターンなどの形で協賛企業様のお仕事をお手伝いして頂くことで、現在の仕事をしている間にセカンドキャリアに向けての経験を得ることができます。


将来への安心


GAPセカンドキャリアプログラムを利用することで、次に進めた方々のメッセージです。

  • 28歳女性:GAPでインターン

    インターン中は、自分でしっかり考える時間を持ったり、知らないことを勉強したりすることも仕事だということを学びました。
    お昼の仕事をしている人たちとコミュニケーションをとる中で、私の個性を受け入れてもらえたのも嬉しかったです。こうして「自分とは何か」が言える立場が出来たことが、とても心強いです。
    自分にもお昼の仕事が出来るのではないかと思えるようになり、職業訓練学校にも通い、就職活動をする勇気が出ました。

  • 26歳女性:都内NPOでインターン

    仕事へのやりがいや職場での人間関係を築くなど、お金を稼ぐこと以外の大切なものを知りました。GAPさんのサポートをはじめ、私の事情を知って受け入れてくださるインターン先の皆様の優しさにふれ、気持ちが前向きになりました。友達からは「最近すごくイキイキとしているね」と言われるようにもなりました。
    これまで、「昼間の仕事はハードルが高すぎて、もう近づけないんじゃないか」とさえ思っていましたが、「自分にもできるかも!」と思っています。
    一歩を踏みだせて、よかったです。

  • 30歳女性:GAPでインターン、修了生

    GAPのインターンの中で参加した「お金の使い方セミナー」で、お金だけではなく時間の使い方も知ることができたのが転機でした。本をたくさん読むようになり、自然と行動に移し、自分のやりたい仕事ができるまでになり、ご縁があって結婚、出産もしました。
    現在は、育児を通して多くの人に関われるようになり、日々学びがあり幸せで充実しています。
    自分1人の殻に閉じこもっていては何も変わらないことを、GAPで学びました。
    諦めなくて良かったです。

いつでも相談


現在の仕事でのトラブル相談、法律が関係しそうな悩み事・・・など。

様々な悩み事に対応できるよう、まずはGAPが窓口となり、内容により専門家にコンタクトできる機会やツールを提供します。

スマホで直接専門家に相談できるアプリで無料相談

それぞれの業界に詳しい専門家からのアドバイスを受けることができる機会をご提供します。

お申し込みは下記フォームからどうぞ

下記フォームの各項目にご入力の上、送信してください。担当者よりご連絡させて頂きます。


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